

まだないものを、つくる。
まだ誰も見たことのない世界を、現実にする。
Where the unseen takes shape.
ないのではなく、見たことがないだけ。見慣れたものを疑い、
当たり前を組み替え、
小さな発想を繋ぎ合わせ、
感性が示す道を辿る。見たことがないものは、
そこにある。
終わりのない世界で、たった一人の生存者を探す旅へ。緊張感のあるサバイバル・アクション。App Store・Google Playにて好評配信中。
試合ごとに自動生成されるマップで、防衛対象「モノリス」を巡って5対5の攻防を繰り広げるタクティカルFPS。ストリーマー・けんきが企画・監修。Steamにて早期アクセス配信中。
ゲーム開発で磨いた映像処理とAIの技術力は、社会課題を解くプロダクトとしても結実。国内トップクラスの賞に評価されています。
No.01 / Tileドローンが撮影した赤外線画像から、AIが建物外壁タイルの「浮き」を自動判定するシステム。足場を組まずに高所を調査し、担当者の熟練度に依らず一枚単位で精密に検出。
No.02 / Crackコンクリート床面のひび割れをAIが自動で検出・計測するシステム。連続撮影した写真からオルソ画像を生成し、ひび割れ幅を色分けして可視化。広大な物流施設などの調査時間とコストを大幅に削減。
sugitec.net/scc →
株式会社kamasu.jp 代表取締役。企画・開発を横断するプログラマ/ディレクター。
2015年に kamasu.jp を設立。自社ゲームの制作・運営とアプリ/システムの受託開発に加え、AIを活用した先進領域の研究開発を手がける。
Unity Certified Expert Gameplay Programmer 2018-2021。

kamasu.jp 顧問。ストリーマー/元プロゲーマー。
『Rainbow Six Siege』の競技シーンでプロとして活動し、プロゲーミングチーム「父ノ背中」の創立メンバー・元副代表。YouTube 55万人、Twitch 33万人を超える配信者として、ジャンルを問わずゲームカルチャーを発信している。
自らゲーム制作チームを発足させFPS『Project F』をリリース。kamasu.jp では企画・プロモーションを担当。
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